試験内容

2018年10月10日(水)以前に受験プログラム在宅コースを申込みされた方は、既にご案内をしております通り下記が実施内容となります。 

第1次試験 【筆記(選択・記述)】 50分(12:30〜13:20) もてなしの心、接客のあり方などに関する設問および食品、飲料全般の基礎知識に関する設問。 ※FBO認定会員は免除
第2次試験 【筆記(選択・記述)】 50分(13:30〜14:20) ワインの商品特性、ブドウ品種や栽培条件、ワインの各種製法、各国ワインの特徴などの設問およびワインの季節別セールスプロモーション企画書の作成。
第3次試験 【テイスティング(記述)】 50分(14:30〜15:20) 2種類のワインをテイスティングし、品質の評価、個性の認識、提供方法の考案に関するコメントの記述および正常なワインと劣化したワインの判別。
第4次試験 【筆記(記述)】 50分(15:30〜16:20) 各国のワイン法規など専門知識に関する設問。 (テキスト持ち込み可)
第5次試験 【実技を伴う口頭試問】 一人約10分(16:30〜) ワイン抜栓の実演、サービス、セールスに関する口頭試問。

★2日間集中受講受験コースの試験内容は上記と異なります